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ジョブズ&アップル研究会 第2期生募集 9.5(土)第2期① 新型コロナ危機をジョブズの「Think Different」でどう乗り切るか? 開催

Description
「コロナ禍の今だからこそ徹底的に学びたい!」という人を募集します
ジョブズ&アップル研究会
第2期生(2020年9月期生)募集中!
9.5(土)「第2期① 新型コロナ危機をジョブズの「Think Different」でどう乗り切るか?」開催!


今、世界中がコロナ禍に襲われ、多くの国家、企業、学校、家族、個人が破産しようとしています。もはや既存の常識はまったく通用しません。では、どうすればいいか? まずは「Think Different(発想を変える)」。そこから始めるのがいいでしょう。
なぜなら、「Think Different」は、1997年、倒産寸前だったアップルに復帰したスティーブ・ジョブズが、瞬く間にアップルをV字回復させ、ついには時価総額世界一企業にまで成長させた「魔法の言葉」であり「魔法のメソッド」だらかです。
「ジョブズ&アップル研究会」は、コロナ禍の今だからこそ、このジョブズの「Think Different」にならい、どうすれば直面する危機的状況を克服し、理想的なアフター・コロナ社会を築くことができるか、徹底的に学びたいという人を対象にスタートしました。
2020年8月、第1期生(2020年8月期生)を募集し、「① 何故、今、ジョブズ&アップル研究が必要なのか?」「② ジョブズの決断に大きな影響を与えた禅と日本文化」「③ ジョブズの構想に大きな影響を与えたアラン・ケイのDynabook Concept」というテーマを扱ってきました。
引き続き、2020年9月、第2期生(2020年9月期生)を募集し、「① 新型コロナ危機をジョブズの「Think Different」でどう乗り切るか?」「② ジョブズの「悟り」とブッダ/レオナルド・ダビンチの驚くべき共通点」「③ ジョブズの志を継ぐとは、未来社会を創造することである」というテーマで、直面するコロナ危機の問題点をさらに深掘りし、どう克服していったらいいか、解決策を具体的に論じてゆきます。

■「ジョブズ&アップル研究会」とは?
「ジョブズ&アップル研究会」は、毎月3回シリーズで、「スティーブ・ジョブズ」「アップル」「情報革命」について、現在、私たちが直面している問題と対比しながら研究してゆくオンライン・セミナーです。講師は、日本で最初のMacintosh専門誌を創刊し、『The History of Jobs & Apple』『ジョブズ伝説』を著した、日本におけるスティーブ・ジョブズとアップル研究の第一人者である株式会社クリエイシオン代表取締役の高木利弘が務めます。

■日時
 第2期① 2020年9月5日(土) 10:00〜12:00
      新型コロナ危機をジョブズの「Think Different」でどう乗り切るか?
 第2期② 2020年9月19日(土)10:00〜12:00
      ジョブズの「悟り」とブッダ/レオナルド・ダビンチの驚くべき共通点
 第2期③ 2020年9月26日(土) 10:00〜12:00
      ジョブズの志を継ぐとは、未来社会を創造することである

■参加費
 第2期① 9月 5日(土)   2,000円
 第2期生 全3回 (①②③) 5,000円
 第1期 全3回 (録画映像) 6,000円

※できるだけ第2期生チケットのご購入をお薦めします。特典として、期間中、何度でも各回のセミナーの録画映像をご覧いただけるとともに、Facebookの「ジョブズ&アップル研究会」メッセージ・コミュニティに参加して議論を継続していくことができます。また、「第1期 全3回(録画映像)」を見たいというご要望もいただきましたので、ご要望に応えるべく、そのチケットもご用意しました。当日の参加方法がわからないなど、ご不明な点がありましたら、Peatixメールにてお問合せください。
■講師プロフィール

高木利弘(たかぎ としひろ)

株式会社クリエイシオン代表取締役
自他ともに認める日本におけるスティーブ・ジョブズとアップル研究の第一人者。
1955年生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。1986年、日本で最初のMacintosh専門誌『MACワールド日本版』を創刊。翌1987年に『MACLIFE』 を創刊し、その斬新なデザインと先進的な内容で一世を風靡する。数多くのコンピュータ関連雑誌の編集長を歴任し、DTP、マルチメディア、インターネットなど情報技術の最前線をいちはやく日本に紹介する。スティーブ・ジョブズに直接インタビューしたことのある数少ないジャーナリストのひとりであり、『The History of Jobs & Apple』『ジョブズ伝説』をはじめ、数多くのジョブズ論、アップル論を世に送り出す。2000年、ナレッジプロセッサKacis Writer/Kacis Publisherを開発。知的生産性を飛躍的に向上する画期的な製品であるとしてSOFTIC「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2001」を受賞する。経済産業省情報セキュリティ啓発活動「インターネット安全教室」を企画プロデュース。東京電力福島原子力発電所事故調査委員会(国会事故調)報告書を編集。2017年、米国『WIRED』創刊編集長ケヴィン・ケリー著『<インターネット>の次に来るもの』(NHK出版)をベースにした12回連続の「ホロス2050未来会議」を開催。2018年、次世代教育プラットフォーム構築を目指す知の冒険カードゲームColleCard「IT25・50」を発売。2018年12月10日、インターネット商用化25周年、ダグラス・エンゲルバートThe DEMO 50周年を記念してアラン・ケイ基調講演「IT25・50」シンポジウムを開催。2019年12月9日、「IT革命の父」ダグラス・エンゲルバートのThe Demo 51周年を記念してデジコンサロン・スペシャル「ITday Japan 2019〜IT監視社会か? IT市民社会か? それが問題だ〜」シンポジウムを開催。『インターネットの世界』『GII 世界情報基盤』『電子書籍ビジネス調査報告書』『CGM/SNSビジネス調査報告書』『iPhone・iPadヒットアプリ調査報告書』『Google Android調査報告書』『電子黒板・学校ICT化の将来展望』『スマートTVと動画ビジネス』などインターネット、デジタルコンテンツ関連書を数多く手がける。








Sat Sep 5, 2020
10:00 AM - 12:00 PM JST
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Venue
Online event
Tickets
第2期① 2020年9月5日(土) SOLD OUT ¥2,000
第2期生 全3回 (①②③) SOLD OUT ¥5,000
第1期 全3回(録画映像) SOLD OUT ¥6,000
Organizer
「ホロス2050」グループ
2,290 Followers

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